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【雑記】スイッチ+モンハンは、懐かしいあの頃の青春を感じれる

3 min

こんにちは、Switchを手に入れた男ことshotaです。

先日ようやくニンテンドースイッチを手に入れることが出来ました。しかも定価で。

それでね、意気揚々とモンハンの体験版をダウンロードし、プレイした訳ですよ。

「あれ?この感覚、いつかの頃と同じ感覚...」

そう。スイッチでモンハンをプレイするこの感じは、まさしく僕たちが昔遊んでいた「PSPのモンハン」そのものなんですよ!

懐かしい...懐かしすぎる...というわけで、今回はスイッチ+モンハンをプレイして感じた「あの頃」の感覚をそのままに、モンハンスイッチの良さを伝えていこうと思います。

あの頃のあの感覚が、マジで帰ってきた....

【雑記】スイッチ+モンハンで懐かしいあの頃を感じる

はい。冒頭でもお話ししたように、僕はついにニンテンドースイッチを手に入れました。

だからやりました。スイッチで発売される「モンスターハンターライズ」の体験版を。

そして思いました。「これはあの頃の青春や!!!」と。

あの頃のモンハンが帰ってきた

スイッチ+モンハンは、当時小学生だった僕らがプレイしていた「PSP」のモンハンそっくりなプレイスタイルなんですよ。

PSPは画面があって、その両隣がコントローラーのキーがついていて、画面とコントローラーが一体になったゲームハードです。

そのPSPで発売されていてゲームがモンスターハンターポータブルシリーズ。

これはめちゃめちゃハマりました。小学生から中学生までの期間、とてつもなく長い時間をモンハンに捧げました。

スイッチ+モンハンは、その頃と同じ感覚を呼び起こさせる、強烈な追憶体験をさせてくれました。

3DSではなし得なかったモンハンの楽しさ

PSPで発売されたモンハンの最後は、確かMHP3rdだったと思います。

それから発売されたモンハンは、Wiiやら3DSやら、PS4やらと、紆余曲折ありました。

ちなみに僕は全部ではありませんが、結構な数のモンハンをプレイしてきましたが、今までのモンハンで「あの頃」の記憶は甦らなかったです。

中でも3DSでのモンハンはPSPとの操作感を比べられ、周りでプレイする人数も大幅に減ってしまった記憶があります。

やっぱり3DSは薄くてコンパクトな分、操作性が不十分だったんですよね。

PSPが流行っていた当初は「モンハン持ち」なる持ち方が流行る程でしたから、そのギャップで3DSのモンハンをプレイしなかった方は多いのではないでしょうか。

しかし、スイッチでプレイするモンハンは、その時のギャップを感じさせないほどに成長を遂げていたのです。

完全にあの頃ではないが、あの頃を思い出すには十分すぎる

僕もテンションが上がってこんなことを書いていますが、完全に当時の操作感か?と言われれば、全然そんなことはないです。

戦闘時のアクションはPS4のモンハンワールド寄りだし、MHP時代の操作感とは別物になっています。

ですが、3DS、PS4と辿ってきてからのスイッチでのモンハンは、強烈にあの頃を思い出させてくれました。

画面を手に持って操作するこの感覚、この感じが最高なんですよね。どこでも気軽に出来るのはもちろんですが、PS4のモンハンでは出来なかった、持ち寄ってみんなでワイワイしながらプレイできるんです。

これですよ。これ。あの頃のモンハンは、完全にコレです。これを待っていたんだよ、と言わざるおえません。

正直、こんなに楽しいと思ってなかった

正直なところ、スイッチでプレイするモンハンがこんなに楽しいとは思っていませんでした。

モンハンワールドはプレイしましたが、確かに少し前は非常にハマりました。でも据え置きゲームでハマり続けるのは限界があります。

それをワールドでプレイして思いました。僕にとっては1箇所でしか出来ないゲームは、どこか腰が重くなる原因になる。と。

スイッチ+モンハンはワールドを超える

スイッチでやるモンハンは、腰を据えて超美麗な映像で楽しむワールドを超えるんじゃないか、と思っています。

というのも、スイッチは「テレビに繋いで据え置き」としてのプレイもできるのと同時に、PSPのように「携帯ゲーム機」としても使うことが出来るんです。

発売してからしばらく経つスイッチなので、知らない人はいないかもしれませんが、直近で買った僕は、これがとても新鮮でした。

しかも1番驚いた部分は「テレビに繋いでもグラフィックがめちゃめちゃキレイ」な点です。

多少の解像度悪化はあるかな〜なんて思ってたんですが、全然キレイです。

そりゃもちろんワールドと比べるとちょっとテクスチャが気になるな、的なのはあります。

でも、それ以上に「このグラフィックをテレビでも手元でも楽しめるの???」という感動がすごいです。いやまじで。本当にすごい。

新アクションの翔蟲(かけりむし)が熱い

翔蟲でのアクションがめちゃめちゃ良い感じです。

ラチェット&クランクをプレイした人には伝わるかと思いますが、ガラメカのスイングショットみたいなのを、どこでも使えるんですよ。

特に敵からダメージを受けて受け身を取るときに使えるのが結構熱いです。

僕はここまでまだ使いこなせてませんが、本編では装備によって翔蟲の性能がアップしたりするのかなって考えるとめちゃめちゃワクワクしますね。

新アクションの操竜も鬼熱い

操竜という新アクションも追加されていて、こちらも同じく熱いです。

この操竜は、ボスクラスのモンスターに乗って自分のキャラクターのように操作することが出来ます。

一つのクエストに、同時に複数体のボスモンスターが出てきて、メインで討伐するモンスター以外は操竜がしやすくなっているようです。

現在までで公開されてる情報の中だと、操竜で与えられるダメージはハンターの攻撃寄り大きい場合があるので、積極的に使っていきたいところ。

操竜が終わって解き放たれたモンスターは、大抵すぐに別エリアへ飛んでしまうようです。

3/26日が楽しみで仕方がないブロガー

っという感じで、3月末に発売されるモンスターハンターライズについてのお話でした。

これはマジで楽しみです。多分、僕と同じ世代でPSPでモンハンをやりまくってた人たちなら、めちゃめちゃ楽しめると思います。

何千時間もプレイしてきた僕が言うんだから、あながち外れないでしょう。

皆さまもぜひ、この機会にモンハンライズをプレイしてみてはいかがでしょうか?

shota

shota

客先常駐エンジニア(SES)から、フリーランスのWEBライターへ。
現在27歳、在宅でライターの仕事をしつつ、25歳の頃に辛かった経験などを元に「25歳の悩める人」へ向けて、情報を発信しています。

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