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【連続500日】毎日更新してて良かったこと&辛かった瞬間3選

3 min

こんにちは、shotaです。

毎日ブログ記事を更新して月5万円稼げるようになりました。

ここへ辿り着くまでの道のりはとても大変で、更新がキツくなる日もしばしば。

やっとの思いで辿り着いた今、もうすぐ収益が10万円を突破しそう、というところまで伸ばすことが出来ました。

非常に感慨深いものがあります。

ということで今回は「毎日更新500日のブロガーが毎日更新してて良かったことや辛かった瞬間」についてお話しして行こうと思います。

これから毎日更新しようと思っている方は、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

ブログの毎日更新してて良かったこと

まずは毎日更新してて良かったことからお話ししますね。

誰かとの話のネタになる

ブログの毎日更新をしていると、それだけで誰かとの話のネタになります。

「ブログで稼いでいるよ」っていう話題を振ると、それについて掘り下げてくれる人が大半で、そこから話が膨らみます。

僕の場合は500日以上もブログ記事の毎日更新を続けているので、「どうやってるの?」とか「コツは?」などが大半です。

その中で「収益化するには?」などの話にもなると、副業の話と絡めて相手も喜んでくれるので、やっていて良かったなと思います。

自分の自信になる

毎日更新500日は、純粋に自分の自信になりました。

自分の書きたいことだけを書いた「日記」で続けていた日もあれば、しっかり作り込んだ「記事」として更新していた日もあって、まさに修行のような日が続いています。

ですが、修行のような日を乗り越えた、という事実が自分の中にしっかりと刻み込まれているので「何かが出来なかった」のような小さいネガティブも乗り越えられるようになったと思います。

簡単には続けられないことだからこそ、自分が500日続けられたことに意味が生まれるんだと思いました。

ブログの記事ネタになる

毎日更新は日々ブログネタと向き合いつつ記事を書かなければいけません。

僕もよくブログネタで困りますが、ふと視野を広げてみたときに「毎日更新自体が記事ネタになる」と考えると、すごく心が楽になります。

それは、自分が続けてきた事柄が「コンテンツになる」ことへの喜びだったり、記事ネタが思いついたことへの安堵だったり、色々です。

こうして記事として毎日更新が記事ネタになるので、続けることは意味があるのかな、なんて思ったりします。

ブログの毎日更新をしてて辛かった瞬間

後半では、毎日更新をしていて辛かった瞬間もお話ししていきます。

毎日更新は修行のような日々ですから、辛かった瞬間の方が多いかもしれません。

ストックがない日は書かないと寝れない

毎日更新を掲げているからには、とにかく記事が更新されなければいけません。

なので、記事のストックがなくなった時、精神的ストレスはすごいものになります。

基本的には1日1記事。余裕がある時は1日2記事とか。出かけて用事がある日は前日にストックを多く作ったり。

こうして更新が途切れないようにしてはいますが、やはり毎日続けることへの苦労を感じる瞬間は辛いです。

ネタがなくなってきた時

ネタがなくなるということは、記事が更新出来なくなるということです。

純粋に記事ネタがない時の焦り様は、もう本当に、この世の終わりなんじゃないかってくらい冷や汗が出ました。

今では記事ネタのストックは日々生産していますが、あの体が震える感覚は、もう体感したくないのでひたすら書くしかありません。

毎日更新を続けるためには、日々ネタがなくなる恐怖と戦わざるおえないです。

書く時間が取れない時

書く時間が取れない時も焦ります。

僕は基本的に、予定がある日は必ずストックを作るようにしているのですが、予定が続いてしまった時たまに作り忘れる時がありました。

忘れて予定日を迎えてしまった日の焦りっぷりは半端ないです。

それはそれはもうおぞましいくらいの後悔やらなんやらで押し潰されそうになります。

そういう時に思いつく記事は面白いものがありますが、ああいう経験はもうしたくないです...

ブログの毎日更新は修行だと思うと楽

ということで今回は「ブログの毎日更新」をテーマに書きました。

僕は度々毎日更新について記事を書いているのですが、そういう時は大体「記事ネタどうしよう...」と思ってる時です。

でも、毎日更新500日も続けている人の考えとかって、案外気になるもんだと思います。(自意識過剰)

なので、また毎日更新系の記事を書いている時は、暖かい目で読んでいただければ幸いです。

多分、これからもまた書いていくと思うので、そのときはどうぞ、よろしくお願い致します。(汗)

shota

shota

客先常駐エンジニア(SES)から、フリーランスのWEBライターへ。
現在27歳、在宅でライターの仕事をしつつ、25歳の頃に辛かった経験などを元に「25歳の悩める人」へ向けて、情報を発信しています。

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