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カメラレンズの向こうに在る自分と、それを納める人

1 min

こんにちは、shotaです。

先日大学の同期が「写真とるよー」と僕を言葉たくみに騙そうとしてきたので、「ふむふむなるほど」と、それに乗って行ってみることにしました。(脚色過多)

その日の日記はこちらから。

[nlink url="https://25wall.com/2020/03/09/daily79/"]

 
当日は満身創痍というか、あんまり文章書くぞ!って感じにならなかったので、後日談として少し話せればなぁと思います。

【日記】お写真を撮っていただきました

行ってきたのは神奈川県は江ノ島。とても綺麗な海でした〜。

この日は結構天気が良くて、まだ冬なのにある程度人がいました。
中にはサーフィンをやってる人とか...海の男は違うな....

と少しだけ思いました。

稲村ヶ崎

次に行ったのは江ノ島よりさらに奥の方の「稲村ヶ崎」というところ。

江ノ島は浜辺に対し、稲村ヶ崎は岩辺って感じでした。

この写真で伝わるかわからないけど、下半分は岩場でした。
若干砂が見えてますけど、高い波で岩上に溜まってる感じです。

せっかく撮ってもらったので少しだけ画像を載せときます。
写真を撮るからヒゲ剃っていこう〜ってことで剃ってきたんですけど、ヒゲの生命力がすごくて青髭が凄まじかったので顔がよくわかる写真はあげないでおきます。

こっちは江ノ島。

こっちは稲村ヶ崎。
すごい岩場。

これは夕焼けまでの時間を待つ間、カメラを構えて時間つぶし。あふれるサブカル感。
恥ずかしいのでとりあえずこんな感じです。

撮ってくれたのはこの方。

僕の場合はただ座ったり立ったりしてるだけだったのでそんなに疲れてませんが、一般的なモデルさんはポーズ決めたりしててほんとにすごいんだなぁと思いました。

あと僕も少しだけカメラを持って写真を撮ったりしましたが、撮る方もすごい。
背景と人物と、それをどう納めるかを瞬時に判断して、時には感覚的に、時には情熱的に。

なんかそういうのいいな〜かっこいいなぁと思いました。撮ってる本人も楽しそうでとてもよかった。

終始眠そうな顔だったり眩しそうな顔してるの、今更になってすごく申し訳なくなって来た...
こんな僕でごめんよ...

人生初の被写体

という感じでした。
終始褒めてくれるから、ただ立ってるのも苦じゃないんですよね...
全肯定の世界。それが出来るだけでも十分すごい人です。

ぜひ写真で食えるようになってもらいたいなぁと思う次第でした。
僕はめちゃめちゃ応援してます。
まぁでも趣味らしいんですけどね。

本日は以上です!撮影ありがとうございました!
読んでくださった方は1日お疲れ様でした!

...

お問い合わせは下記、またはこちらから。

それでは〜。

shota

shota

客先常駐エンジニア(SES)から、フリーランスのWEBライターへ。
現在27歳、在宅でライターの仕事をしつつ、25歳の頃に辛かった経験などを元に「25歳の悩める人」へ向けて、情報を発信しています。

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